2022年7月29日金曜日

八月の濡れた砂(歌石川セリ、作詞吉岡治、作曲むつひろし)

歌詞
あたしの海を まっ赤に染めて 夕日が 血潮を 流しているの
あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの
悲しみさえも 焼きつくされた あたしの夏は 明日もつづく
打ち上げられた ヨットのように いつかは愛も くちるものなのね
あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの
想い出さえも 残しはしない あたしの夏は 明日もつづく
あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの
想い出さえも 残しはしない あたしの夏は 明日もつづく

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