歌詞
あたしの海を まっ赤に染めて 夕日が 血潮を 流しているの
あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの
悲しみさえも 焼きつくされた あたしの夏は 明日もつづく
打ち上げられた ヨットのように いつかは愛も くちるものなのね
あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの
想い出さえも 残しはしない あたしの夏は 明日もつづく
あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの
想い出さえも 残しはしない あたしの夏は 明日もつづく
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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