歌詞
あたしの海を まっ赤に染めて 夕日が 血潮を 流しているの
あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの
悲しみさえも 焼きつくされた あたしの夏は 明日もつづく
打ち上げられた ヨットのように いつかは愛も くちるものなのね
あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの
想い出さえも 残しはしない あたしの夏は 明日もつづく
あの夏の光と影は どこへ行ってしまったの
想い出さえも 残しはしない あたしの夏は 明日もつづく
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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