歌詞
肩をぬらす 恋のしずく 濡れたままでいいの このまま歩きたい
きっとからだの 中までしみるわ そして あなたの あなたの言葉を
忘れないように したいの
頬をぬらす 恋のしずく あなたのせいなのよ 私のためにだけ
それは二人の 愛のしるしね だから やさしい やさしい心を
じっとだきしめて いたいの
髪をぬらす 恋のしずく やさしい手が 触れると 青空が見えるの
そうよ あなたは 太陽なのね だから 私は 私は いつでも
あなたを愛して いたいの
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...