2022年9月28日水曜日

20歳のめぐり逢い(歌シグナル、作詞田村イサ夫、作曲田村イサ夫)

歌詞
風に震えるオレンジ色の 枯葉の舞いちる停車場で
君と出逢った九月の午後 男と女のめぐり逢い
君の話す身の上話しが いつか涙でとぎれてしまう
命を賭けた恋に破れて 心は傷ついて 人を信じる事ができない そんな女だった
月日は流れて季節は変わり いつしか二人は愛し合う
今日は君の誕生日 ワインを飲んで祝おうね
20歳になって大人になって 出直すんだね過去など忘れ
手首の傷は消えないけれど 心の痛みは 僕がいやしてあげる優しさで 君のためなら
20歳になって大人になって 出直すんだね過去など忘れ
手首の傷は消えないけれど 心の痛みは 僕がいやしてあげる優しさで 君のためなら
君のためなら

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...