2022年9月27日火曜日

青空(歌THE BLUE HEARTS、作詞真島昌利、作曲真島昌利)

歌詞
ブラウン管の向う側 カッコつけた騎兵隊が インディアンを撃ち倒した
ピカピカに光った銃で 出来れば 僕の憂うつを 撃ち倒してくれればよかったのに
神様にワイロを贈り 天国へのパスポートを ねだるなんて本気なのか?
誠実さのかけらもなく 笑っている奴がいるよ 隠しているその手を見せてみろよ
生まれた所や皮膚や目の色で いったいこの僕の何がわかるというのだろう
運転手さんそのバスで 僕も乗っけてくれないか 行き先ならどこでもいい
こんなはずじゃなかっただろ? 歴史が僕を問いつめる まぶしいほど青い空の真下で
生まれた所や皮膚や目の色で いったいこの僕の何がわかるというのだろう
運転手さんそのバスで 僕も乗っけてくれないか 行き先ならどこでもいい
こんなはずじゃなかっただろ? 歴史が僕を問いつめる まぶしいほど青い空の真下で
青い空の真下で 青い空の真下で 青い空の 青い空の

0 件のコメント:

コメントを投稿

サヨナラCOLOR(歌SUPER BUTTER DOG、作詞永積タカシ、作曲永積タカシ)

歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...