2022年9月27日火曜日

虹色のオーラ(歌今井優子、作詞田口俊、作曲小室哲哉)

歌詞
雨だれの小さな波紋が 胸の中そっとすべってゆくよ
見上げてる遙かな季節は 雨雲に今も塞ざされたまま
一番好きな色エンピツは あの日折れてしまったね
心の空に色を塗れずに 君はたたずんでた protect you
悲しみが未来を夕闇にかくしたら 微笑みのオーラで君を照らしたい
涙にひざかかえ一人凍える夜は この愛のオーラで君を包みたい
傷ついた翼でまどろむ夢の中を 虹色のオーラでずっと守りたい
雨だれに耳をすましたら 聴こえるよあの時の風がほら
そっと足元震えているよ 探していたクローバー
雲が流れてほら始まるよ 待ちこがれたシーズン protect you
寂しさに過去がセピアに色あせたら 微笑みのオーラで君を照らしたい
涙が頬つたい一人目覚める夜は この愛のオーラで君を包みたい
傷ついた翼ではばたくその青空 虹色のオーラでずっと守りたい
寂しさに過去がセピアに色あせたら 微笑みのオーラで君を照らしたい
涙が頬つたい一人目覚める夜は この愛のオーラで君を包みたい
傷ついた翼ではばたくその青空 虹色のオーラでずっと守りたい

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