2022年9月27日火曜日

素敵なルネッサンス(歌平松愛理、作詞平松愛理、作曲平松愛理)

歌詞
泣きたくなるような青い向かい風 時間の架け橋を戻ったら今日やっと逢える
あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら 素敵すぎる Party
あなたから声をかけるなんて あんなshyな人だったのに
雪の坂道ではじめて手をつないで 少しも寒くないねと笑った
金の第二ボタンだけでは 恋と呼べないまま
乾杯で沸いた歓声の波に あおられて今頃 楽に云える大好きだったの
上手く生きるのに私があなたが いつか変わっても きっとここなら 心が出逢える
ほんの些細なことだったのに ずっと意地張っててゴメンね
そして口もきかず迎えた卒業を 今まで悔やみ続けていたから
あれくらい純粋な想い あなた最後にした
あの頃よりずっと素直な大人へ 時がプレゼントした今日までが二人のルネッサンス
あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら 素敵すぎる Party
あの頃よりずっと素直な大人へ 時がプレゼントした今日までが二人のルネッサンス
あの日光ってた笑顔の宝石 同じ輝きで又 こぼれたら 素敵すぎる Party

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