2022年9月22日木曜日

避暑地の恋(歌チェリッシュ、作詞林春生、作曲馬飼野俊一)

歌詞
赤い屋根の時計台が 朝を告げて 光りの中に 愛の鐘が鳴る
あなただけにめぐり逢えた幸福が 小さな胸に 愛の灯をともす
そっと重ねた指に ああ ひとさし指に 恋の恋の始まりがある
いつか結ばれるなら ああ 結ばれる日に もう一度 夢見る
赤い屋根の時計台が 朝を告げて 光りの中に 愛の鐘が鳴る
古くなった石の道を あなたと歩く 朝もやの中に鳥の声がする
二人だけの愛を誓う軽井沢で 小さな胸に 恋がこだまする
そっと重ねた指に ああ ひとさし指に 恋の恋の始まりがある
いつか結ばれるなら ああ 結ばれる日に もう一度 夢見る
古くなった石の道を あなたと歩く 朝もやの中に鳥の声がする ラララ…

0 件のコメント:

コメントを投稿

だからわたしは北国へ(歌チェリッシュ、作詞林春生、作曲筒美京平)

歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...