2022年9月30日金曜日

もの想いシーズン(歌斉藤慶子、作詞来生えつこ、作曲来生たかお)

歌詞
もの想いだけ 胸しめつける 雨の音だけ 耳ふさいでる
あなたの傘を 返すため 理由なら あるけれど
電話するのも恐いの あなたの反応ばかり いろいろ想像してしまう
素っ気ない返事ならば きっと落ち込んでしまう 教えて 私のことは好きですか
もの想いだけ 胸しめつける 雨の音だけ 耳ふさいでる
あなたは濡れて 帰ったわ 傘だけを 手渡して
駅前までぼんやりと うわの空で考えた 相合傘が照れくさいの
あなたは無口なタイプ だから余計わからない 教えて 私のことは好きですか
雨の季節は うるんだ景色 恋心まで うるんだ景色
窓のガラスを 指で拭く すぐにまた 曇ってく
もの想いだけ 胸しめつける 雨の音だけ 耳ふさいでる
あなたの傘を 広げると 部屋までも 雨もよう
もの想いだけ 胸しめつける 雨の音だけ 耳ふさいでる

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...