君はおぼえているかしら あの白いブランコ 風に吹かれて二人でゆれた あの白いブランコ
日暮れはいつも淋しい 小さな肩をふるわせた
君にくちづけした時に 優しくゆれた白い白いブランコ
僕の心に今もゆれる あの白いブランコ 幼ない恋を見つめてくれた あの白いブランコ
まだこわれずにあるのなら 君のおもかげ抱きしめて
ひとりでゆれてみようかしら 遠いあの日の白い白いブランコ
まだこわれずにあるのなら 君のおもかげ抱きしめて
ひとりでゆれてみようかしら 遠いあの日の白い白いブランコ
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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