歌詞
肩をぬらす 恋のしずく 濡れたままでいいの このまま歩きたい
きっとからだの 中までしみるわ そして あなたの あなたの言葉を
忘れないように したいの
頬をぬらす 恋のしずく あなたのせいなのよ 私のためにだけ
それは二人の 愛のしるしね だから やさしい やさしい心を
じっとだきしめて いたいの
髪をぬらす 恋のしずく やさしい手が 触れると 青空が見えるの
そうよ あなたは 太陽なのね だから 私は 私は いつでも
あなたを愛して いたいの
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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