歌詞
或る日突然 二人だまるの あんなにおしゃべり していたけれど
いつかそんな 時が来ると 私には わかっていたの
或る日じっと 見つめ合うのよ 二人はたがいの 瞳の奥を
そこに何があるか 急に知りたくて おたがいを 見る
或る日そっと 近寄る二人 二人をへだてた 壁をこえるの
そして二人 すぐに知るの さがしてた 愛があるのよ
或る日突然 愛し合うのよ ただの友だちが その時かわる
いつか知らず 胸の中で育ってた 二人の 愛
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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