2022年7月30日土曜日

乙女のワルツ(歌伊藤咲子、作詞阿久悠、作曲三木たかし)

歌詞
好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った
白く咲いてる野の花を つんで願いをかける どうぞ愛があなたに とどくようにと
好きなひとはいつしか 他のひとをつれて 遠い町へ旅立つ 何も知らずに
駅のホームのはずれから そっと別れをいって それで愛が悲しく 消えてしまった
小雨降る日はせつなくて ひとり涙を流し つらいだけの初恋 乙女のワルツ

0 件のコメント:

コメントを投稿

サヨナラCOLOR(歌SUPER BUTTER DOG、作詞永積タカシ、作曲永積タカシ)

歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...