歌詞
好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った
白く咲いてる野の花を つんで願いをかける どうぞ愛があなたに とどくようにと
好きなひとはいつしか 他のひとをつれて 遠い町へ旅立つ 何も知らずに
駅のホームのはずれから そっと別れをいって それで愛が悲しく 消えてしまった
小雨降る日はせつなくて ひとり涙を流し つらいだけの初恋 乙女のワルツ
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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