歌詞
好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った
白く咲いてる野の花を つんで願いをかける どうぞ愛があなたに とどくようにと
好きなひとはいつしか 他のひとをつれて 遠い町へ旅立つ 何も知らずに
駅のホームのはずれから そっと別れをいって それで愛が悲しく 消えてしまった
小雨降る日はせつなくて ひとり涙を流し つらいだけの初恋 乙女のワルツ
歌詞 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ
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