歌詞
悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる
町で見かけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影が そのままだったから
人ごみに流されて 変わって行く私を あなたは時々遠くで叱って
話しかけるように ゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう 電車から見るだけ
あの頃の生き方を あなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの
人ごみに流されて 変わって行く私を あなたは時々遠くで叱って
あなたは私の青春そのもの
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
0 件のコメント:
コメントを投稿