歌詞
古くから学生の街だった 数々の青春を知っていた
城跡の石段に腰おろし 本を読み涙する人もいた
そんな話をしてくれる コーヒーショップのマスターも 今はフォークのギターをひいて
時の流れを見つめてる
服装や髪型が変っても 若いこはいつの日もいいものだ
人生の悲しみや愛のこと うち明けて誰もみな旅立った
そんな話をしてくれる コーヒーショップのマスターも かれた似顔絵私は描いて
なぜか心を安める
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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