歌詞
古くから学生の街だった 数々の青春を知っていた
城跡の石段に腰おろし 本を読み涙する人もいた
そんな話をしてくれる コーヒーショップのマスターも 今はフォークのギターをひいて
時の流れを見つめてる
服装や髪型が変っても 若いこはいつの日もいいものだ
人生の悲しみや愛のこと うち明けて誰もみな旅立った
そんな話をしてくれる コーヒーショップのマスターも かれた似顔絵私は描いて
なぜか心を安める
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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