歌詞
アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい
夜が明ける 日がのぼる
朝の光のその中で 冷たくなったわたしを見つけて
あの人は 涙を流してくれるでしょうか
アカシアの雨に泣いてる 切ない胸はわかるまい
思い出の ペンダント
白い真珠のこの肌で 淋しく今日も暖めてるのに
あの人は 冷たい眼をして何処かへ消えた
アカシアの雨が止む時 青空さして鳩がとぶ
むらさきの 羽の色
それはベンチの片隅で 冷たくなった私のぬけがら
あの人を さがして遥かに飛び立つ影よ
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
0 件のコメント:
コメントを投稿