2022年7月31日日曜日

別れの朝(歌ペドロ&カプリシャス、作詞FUCHSBERGER JOACHIM、作曲JUERGENS UDO)

歌詞
別れの朝 ふたりは さめた紅茶のみほし
さようならの くちづけ わらいながら 交わした
別れの朝 ふたりは 白いドアを開いて
駅につづく 小径を 何も言わず 歩いた
言わないで なぐさめは 涙をさそうから 触れないで この指に 心が乱れるから
やがて汽車は 出てゆき 一人残る 私は
ちぎれるほど 手をふる あなたの目を見ていた
言わないで なぐさめは 涙をさそうから 触れないで この指に 心が乱れるから
やがて汽車は 出てゆき 一人残る 私は
ちぎれるほど 手をふる あなたの目を見ていた
あなたの目を見ていた

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...