歌詞
小さな家並みが まるで夢のよう 小鳥の唄にめざめる 街なのよ
いつかはめぐり逢う 愛し合う人に お話みたいに二人は 恋するの
丘の上にのぼり 私は待っている 白い花を摘んで あなたのことを
いついつまでも この街で いついつまでも 暮したい
古びた教会の 鐘の音ひびけば 夕映え空をきれいに 染めてゆく
いつかはめぐり逢う 愛し合う人に あなたとつくるの 小さな物語
丘の道をひとり 私は駈けてゆく 風に長い髪を なびかせながら
いついつまでも この街で いついつまでも 暮したい
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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