歌詞
小さな家並みが まるで夢のよう 小鳥の唄にめざめる 街なのよ
いつかはめぐり逢う 愛し合う人に お話みたいに二人は 恋するの
丘の上にのぼり 私は待っている 白い花を摘んで あなたのことを
いついつまでも この街で いついつまでも 暮したい
古びた教会の 鐘の音ひびけば 夕映え空をきれいに 染めてゆく
いつかはめぐり逢う 愛し合う人に あなたとつくるの 小さな物語
丘の道をひとり 私は駈けてゆく 風に長い髪を なびかせながら
いついつまでも この街で いついつまでも 暮したい
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
0 件のコメント:
コメントを投稿