2022年8月27日土曜日

無限の中の一度(歌松任谷由実、作詞松任谷由実、作曲松任谷由実)

歌詞
どんなに短くても きみと愛し合い どんなに傷ついても 決して悔まない
はじめて会ったとたんわかっていた 哀しい予感がした 濡れる瞳
後がないと知ってた 知ってたけど 回りだすルーレットに ハートを全部賭けた
退屈すぎる日々に死にかけてた やっぱりきみも同じひとりぼっち
もっと腕をタイトに タイトにして 息も時も止まる程 
ずっと今を刻んで 刻んでおこう最後に
きっと過去も未来も きみとめぐり逢い きっと過去も未来も そして離れてく
明日瞼をあけると きみはもういない
どんなに短くても きみと愛し合い どんなに傷ついても 決して悔まない
きっと過去も未来も きみとめぐり逢い きっと過去も未来も そして離れてく
どんなに短くても きみと愛し合い どんなに傷ついても 決して悔まない
きっと過去も未来も きみとめぐり逢い きっと過去も未来も そして離れてく

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