歌詞
恋というもの 知りたくて あの娘の名まえを呼んでみたら
俺の心のかたすみを 冷たい夜風が吹きぬけた
ああ この淋しさはもう恋なのか ああ この淋しさはもう恋なのか
大人になりたい頃がある 恋を知りたい頃もある
あの娘の笑顔も 約束も 信じられない恋ばかり
ああ このむなしさはもう恋なのか ああ このむなしさはもう恋なのか
死ぬということ知りたくて 月の光に 照らされた
冷たい線路をみつめていたら いつか 涙がこぼれてた
ああ この悲しみはもう恋なのか ああ この悲しみはもう恋なのか
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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