きっとあなたに渡そうと 白い鈴蘭抱いてます
やるせないほど待ちました 小さな想いも乱れています
頬の紅さえさめました 花びらさえも日暮れ色
影をふみふみ待ちました あなたはあなたは来ないのですね
泣いたりしないと決めたのに 涙ふきますおさげ髪
きつくくちびる噛んだけど 恋する痛みは消えはしません
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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