歌詞
振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと
まぶしすぎて 目を閉じても浮かんでくるよ 涙に変ってく
君だけを信じて 君だけを傷ついて 僕らはいつもはるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ
立ち止まると なぜか君はうつむいたまま 雨のようにそっと
変わらないよ あの日君と出会った日から 涙に変っても
君だけをみつめて 君だけしかいなくて 僕らはいつもはるかはるか遠い未来を
夢見てたはずさ 夢見てたはずさ
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
0 件のコメント:
コメントを投稿