歌詞
振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと
まぶしすぎて 目を閉じても浮かんでくるよ 涙に変ってく
君だけを信じて 君だけを傷ついて 僕らはいつもはるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ
立ち止まると なぜか君はうつむいたまま 雨のようにそっと
変わらないよ あの日君と出会った日から 涙に変っても
君だけをみつめて 君だけしかいなくて 僕らはいつもはるかはるか遠い未来を
夢見てたはずさ 夢見てたはずさ
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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