歌詞
若く明るい女学生 あぜ道を行く自転車 乙女心のお下げ髪 小さな胸を弾ませた
裏のお寺の境内で ツルゲーネフに頬染め いつか迎えに来てくれる 大事な人を夢見た
青春の頃は誰も一度きりなのだから 美しく輝いてる季節を歩いてみたい
山は静かに黄昏て 墨絵の空が近づく 一日が終わるその時は なんで こんなに切ないの
学生カバンの日記帳 誰にも言えぬ一人言 書きたいことが多すぎて 時の速さを恨んだ
青春の頃は誰も一度きりなのだから 美しく輝いてる季節を歩いてみたい
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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