2022年9月18日日曜日

ガラス越しに消えた夏(歌鈴木雅之、作詞松本一起、作曲大沢誉志幸)

歌詞
やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日消えた夏
君は先を急ぎ 僕はふり向き過ぎていた 知らずに 別の道 いつからか 離れていった
サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて
ツライ夜を数え 瞳 くもらせた ガラス越しの波も 今はあたたかい
君がいないだけど 今は苦しくない 二度とは帰れない あの日が呼びもどすけれど
サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて
君は先を急ぎ 僕はふり向き過ぎていた 知らずに 別の道 いつからか 離れていった
サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて
サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて

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