歌詞
風になれるなら とんでゆきたいよ
君のドアを叩く 見えない季節 耳にささやく 花言葉を
風に震えてる 君の肩先で ちょっとだけ いたずら
髪を舞いあげる ぼくが 見えるかい
栗色の髪が 木洩れ陽で 風色にすきとおったまま
水色のスカーフ ひらひら 風色にすきとおったまま
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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