歌詞
風になれるなら とんでゆきたいよ
君のドアを叩く 見えない季節 耳にささやく 花言葉を
風に震えてる 君の肩先で ちょっとだけ いたずら
髪を舞いあげる ぼくが 見えるかい
栗色の髪が 木洩れ陽で 風色にすきとおったまま
水色のスカーフ ひらひら 風色にすきとおったまま
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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