2022年10月23日日曜日

太陽のバカンス(歌榊原郁恵、作詞三浦徳子、作曲筒美京平)

歌詞
日に灼けた肌さえも 溶かすように 熱い砂その腕を 広げている
話しかけるあなた そうっと髪に触れるから 何故か私 海を眺めて無口になってく
心とは Ah Ah 裏腹ね
浮気な真夏には 浮気な恋だけ 芽生えて終わるけど 二人は違うわ
ため息つくほどに 愛しているのよ 恋のバカンスどこまでゆくの Ah・・・・・・
恋のバカンスあなたと私
頬と頬寄せている 恋人達 笑い声太陽に しみ込んでく
二年前の夏と あなたはまるで違う人 広い肩に 汗が男の顔をさせてゆく
ときめきが Ah Ah 渦巻くの
浮気なウインクに 浮気なくちづけ 似合うと言うけれど 二人は違うわ
情熱秘めている この胸を抱いて 恋のバカンスどこまでゆくの Ah・・・・・・
恋のバカンスあなたと私
浮気な真夏には 浮気な恋だけ 芽生えて終わるけど 二人は違うわ
ため息つくほどに 愛しているのよ 恋のバカンスどこまでゆくの Ah・・・・・・
恋のバカンスあなたと私

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