歌詞
ほら昨日までの ふり続いた雨も上がり 頬に夜明けの風を 受けている
みんな少しずつ 大人に変わって行くけど
あの日語った夢は いつまでも色あせることはない
歩いて行く道は きっと違うけれど 同じ空 見上げているから この地球のどこかで
まだ耳の奥に あの日の歌ひびいている (共に流した涙) どこまでも嘘のない勇気だね
歩いて行く道は きっと違うけれど 同じ空 見上げているはず この地球のどこかで
歩いて行く道は きっと違うけれど 同じ空 見上げているから この地球のどこかで
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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