歌詞
ほら昨日までの ふり続いた雨も上がり 頬に夜明けの風を 受けている
みんな少しずつ 大人に変わって行くけど
あの日語った夢は いつまでも色あせることはない
歩いて行く道は きっと違うけれど 同じ空 見上げているから この地球のどこかで
まだ耳の奥に あの日の歌ひびいている (共に流した涙) どこまでも嘘のない勇気だね
歩いて行く道は きっと違うけれど 同じ空 見上げているはず この地球のどこかで
歩いて行く道は きっと違うけれど 同じ空 見上げているから この地球のどこかで
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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