僕が君に出会ったのは 冬も終わりのことだった 降り積もった角砂糖が溶けだしてた
白い光に酔ったまま レンゲ畑に立っていた 目をつぶるだけで 遠く行けたらいいのに
僕らこれから強く生きていこう 行く手を阻む壁がいくつあっても
両手でしっかり君を抱きしめたい 涙がこぼれそうさ ヒバリのこころ
Oh Ho… Oh Ho… Oh Ho…
いろんなことがあったけど みんなもとに戻ってく ここにいれば大丈夫だと信じてた
水槽の熱帯魚から離れられなくなっていた 僕が僕でいられないような気がしてたのに
遠くでないてる 僕らには聞こえる 魔力の香りがする緑色のうた声
顔じゅういっぱい 僕に微笑んでよ 風に飛ばされるまで気まぐれな 蝶
僕らこれから強く生きていこう 涙がこぼれそうさ ヒバリのこころ
ヒバリのこころ ヒバリのこころ
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