2022年10月30日日曜日

ヒバリのこころ(歌スピッツ、作詞草野正宗、作曲草野正宗)

歌詞
僕が君に出会ったのは 冬も終わりのことだった 降り積もった角砂糖が溶けだしてた
白い光に酔ったまま レンゲ畑に立っていた 目をつぶるだけで 遠く行けたらいいのに
僕らこれから強く生きていこう 行く手を阻む壁がいくつあっても
両手でしっかり君を抱きしめたい 涙がこぼれそうさ ヒバリのこころ
Oh Ho… Oh Ho… Oh Ho…
いろんなことがあったけど みんなもとに戻ってく ここにいれば大丈夫だと信じてた
水槽の熱帯魚から離れられなくなっていた 僕が僕でいられないような気がしてたのに
遠くでないてる 僕らには聞こえる 魔力の香りがする緑色のうた声
顔じゅういっぱい 僕に微笑んでよ 風に飛ばされるまで気まぐれな 蝶
僕らこれから強く生きていこう 涙がこぼれそうさ ヒバリのこころ
ヒバリのこころ ヒバリのこころ

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歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...