歌詞
みかんの花が 咲いている 思い出の道 丘の道
はるかに見える 青い海 お船が遠く かすんでる
黒い煙を はきながら お船は どこへ行くのでしょう
波に揺られて 島のかげ 汽笛がぼうと 鳴りました
何時か来た 母さんと 一緒にながめた あの島よ
今日も一人で 見ていると やさしい母さん 思われる
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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