歌詞
独り暮しのアパートで 薄い毛布にくるまって ふと思い出す故郷の 一つ違いの弟を
暗い暗い眼をしてすねていた 弟よ弟よ
悪くなるのはもうやめて あなたを捨てたわけじゃない
かれこれ二年ねあの日から 夢じゃないから恋をして
今じゃ男の心さえ 読めるおんなになりました
遠く遠く離れて暮す程 弟よ弟よ ささいな事が気にかかる あなたを捨てたわけじゃない
暗い暗い眼をしてすねていた 弟よ弟よ
悪くなるのはもうやめて あなたを捨てたわけじゃない
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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