2022年10月31日月曜日

コスモス街道(歌狩人、作詞竜真知子、作曲都倉俊一)

歌詞
バスを降りればからまつ林 日除けのおりた白いレストラン
秋の避暑地で出会うひとはみな なぜか 目を 目を伏せて なぜか 目を伏せ歩きます
コスモスの花は 今でも咲いていますか あの日の二人をまだあなたは覚えてますか
愛されなくても最後まで のぞみを捨てずにいたかった
右は越後へ行く北の道 左は木曽まで行く中仙道 続いてるコスモスの道が
あなたに賭けたひとつの季節 優しい日々は帰らないけれど
愛の想い出そっととり出して この胸に 暖めて 暖めなおす 私です
コスモスの花は 今でも咲いていますか 心の支えを 今ひとりでたずねてきたの
愛されなくても最後まで のぞみを捨てずにいたかった
右は越後へ行く北の道 左は木曽まで行く中仙道 続いてるコスモスの道が

0 件のコメント:

コメントを投稿

水あそび(歌童謡・唱歌、作詞東くめ、作曲滝廉太郎)

歌詞 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ