2022年10月30日日曜日

裸足の女神(歌B'z、作詞稲葉浩志、作曲松本孝弘)

歌詞
どれだけ泣けば朝が包んでくれる 鏡の中の 濡れた唇を噛む
街中が裏切りにあふれてると スネるだけのヤツもいるけど
君はかなり重い恋のダメージも 腹におさめ明日を見つめてる
OH MY 裸足の女神よ キズをかくさないでいいよ
痛みを知るまなざしは 深く澄んでもう萎れることはない
どこまで走れば あの人に会える 知らず知らず優しさ 求めさまよう
はかないだけの強がりに見えるなら いっそだれかに抱きつきゃいい
情けないヤジばかり飛ばすだけの ヒマジンなんかより よっぽどいいから
OH MY 裸足の女神よ キズをかくさないでいいよ
痛みを知るまなざしは 深く澄んでもう萎れることはない
OH MY 裸足の女神よ キズをかくさないでいいよ
風に消されることのない 歓びさがそう
DON'T YOU CRY MY 裸足の女神よ ひとりで泣かないでもいいよ
心から他人にほほえむ 君の肩をひき寄せたいよ

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