歌詞
陽に焼けた あなたの胸に 眼を閉じてもたれてみたい
潮風が 鼻をくすぐる 訳もなく 泣き出す私
あなたにすべてを見せるのは ちょっぴり恐くて恥ずかしい 私が私で なくなるの
くちびるを やさしく噛んで めざめてくる としごろよ
乱れてる あなたの髪を やわらかく とかしてみたい
ふりそそぐ 陽ざしの中で 感じるの 大人を 私
ふたりの間に 美しい 何かが生まれて来るみたい 私が私で なくなるの
手のひらに 涙をためて めざめてくる としごろよ
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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