2022年11月25日金曜日

としごろ(歌山口百恵、作詞千家和也、作曲都倉俊一)

歌詞
陽に焼けた あなたの胸に 眼を閉じてもたれてみたい
潮風が 鼻をくすぐる 訳もなく 泣き出す私
あなたにすべてを見せるのは ちょっぴり恐くて恥ずかしい 私が私で なくなるの
くちびるを やさしく噛んで めざめてくる としごろよ
乱れてる あなたの髪を やわらかく とかしてみたい
ふりそそぐ 陽ざしの中で 感じるの 大人を 私
ふたりの間に 美しい 何かが生まれて来るみたい 私が私で なくなるの
手のひらに 涙をためて めざめてくる としごろよ

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...