2022年12月21日水曜日

マージービートで唄わせて(歌竹内まりや、作詞竹内まりや、作曲竹内まりや)

歌詞
衿なしのスーツで キメてたあの頃 毎晩女の子から キッスの贈り物
輝いてた リヴァプール
あなたがくれたのは ただの夢じゃなくて
世界中を巻き込むほどの とびきりのセンセーション
あなたが話してる 言葉もわからずに ひたすら追いかけた少女が ここにいる私なの
グラビアをめぐるたびに その笑顔に会えたのに 胸の中でだけ 時が止まってる
細めのブーツで 刻んだリズムは 今なお少年達をしびれさせるマージービート
輝いてた リヴァプール
64年のレコード棚にある 心震わせたあのメロディ 耳もとで鳴り出す
あなたが消えてから 淋しくなったけど いつのまにか大人になって 涙さえ乾いてた
グラビアをめぐるたびに その笑顔に会えたのに 胸の中でだけ 時が止まってる
衿なしのスーツで キメてたあの頃 毎晩女の子から キッスの贈り物
輝いてた リヴァプール 輝いてた リヴァプール 唄わせてよ マージービート

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...