歌詞
雨だけがひとつぶ頬に 見上げればお寺の屋根や 細い道をぬらして にわか雨がふる
私には傘もない 抱きよせる人もない ひとりぼっち 泣きながら
さがす 京都の町に あの人の面影 誰もいない心に にわか雨がふる
日が暮れて鴉が帰る 人はみな家路を急ぐ 河岸をぬらして にわか雨がふる
雨の日も鐘が鳴る むせぶように鐘が鳴る 指を折って かぞえながら
祈る 京都の町に あの人の幸せ 愛をさがす心に にわか雨がふる
歌詞 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ
0 件のコメント:
コメントを投稿