2022年12月19日月曜日

Winding Road(歌ポルノグラフィティ、作詞岡野昭仁、作曲岡野昭仁)

歌詞
長く永い旅路に僕は君に恋した 季節めぐり時雨月 心をそっと濡らす
時が何か変えるならどうかどうかそっとして 君と歩く今だけ 静かに止まっていて
水辺のほとりに続いたWinding Road こんな二人にはお似合いなんだろう
一つの傘が悲しい
まだ君が好きだから 素直に受け止められずに この雨に流されてすべてが嘘だと
もう一度微笑んで
深く深く束ねた指をそっと離して 最後に見せた強がり 本当は離したくない
ずっとこれからも忘れはしないだろう 君が恋しても僕が恋しても
確かに感じた永遠を
ただ君が好きだった 気持ちに嘘はないのに
どこかで掛け違えたボタンを外せないままになった
もうすぐ冬がやってくる この指かじかむ前に
やっと今外せて良かった 冷たい風には負けそうだから
温もり残ったままなら終われそうで

0 件のコメント:

コメントを投稿

水あそび(歌童謡・唱歌、作詞東くめ、作曲滝廉太郎)

歌詞 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ