歌詞
君の誕生日二人祝ったよ あれは過ぎた日の想い出のひとこま
街角にあるほんのささやかな 店でお祝いのグラスをあげたよ
今年もまたその日もうじき来るけれど 君はいない二人あの日別れたよ
君は誕生日誰と祝うのか きっと幸せでローソク消すだろう
僕は忘れない君の生れた日 いつも近づけばこの胸が痛むよ
今年もまた街は花やぐ時だけど 君はいない二人あの日別れたよ
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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