歌詞
君の誕生日二人祝ったよ あれは過ぎた日の想い出のひとこま
街角にあるほんのささやかな 店でお祝いのグラスをあげたよ
今年もまたその日もうじき来るけれど 君はいない二人あの日別れたよ
君は誕生日誰と祝うのか きっと幸せでローソク消すだろう
僕は忘れない君の生れた日 いつも近づけばこの胸が痛むよ
今年もまた街は花やぐ時だけど 君はいない二人あの日別れたよ
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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