歌詞
君の誕生日二人祝ったよ あれは過ぎた日の想い出のひとこま
街角にあるほんのささやかな 店でお祝いのグラスをあげたよ
今年もまたその日もうじき来るけれど 君はいない二人あの日別れたよ
君は誕生日誰と祝うのか きっと幸せでローソク消すだろう
僕は忘れない君の生れた日 いつも近づけばこの胸が痛むよ
今年もまた街は花やぐ時だけど 君はいない二人あの日別れたよ
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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