歌詞
水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす
言葉少なに 目をうるまわせて 俺をみつめて うなづくおまえ
きめた きめた おまえとみちづれに
花の咲かない 浮草に いつか 実のなる ときをまつ
寒い夜更けは お酒を買って たまのおごりと はしゃぐ姿に
きめた きめた おまえとみちづれに
根なし明日なし 浮草に 月のしずくの やどるころ
夢の中でも この手をもとめ さぐりあてれば 小さな寝息
きめた きめた おまえとみちづれに
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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