歌詞
だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら
ひとりエオリア 泣かないで どんな声もはこんで
口唇に 指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで
君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ
きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて
優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて 独りで 髪を切らないで
だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら
ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで
君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ
きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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