歌詞
だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら
ひとりエオリア 泣かないで どんな声もはこんで
口唇に 指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで
君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ
きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて
優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて 独りで 髪を切らないで
だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら
ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで
君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ
きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
0 件のコメント:
コメントを投稿