歌詞
キザな女と呼ばれても 愛した人のためならば
母にもらったこの指で 命かけてもおしくない
砂漠のような東京で 貴方一人のしもべとなって
夜もねないで女の真心 私は私はつくすのよ
決して私は言葉では 愛を知ろうと思わない
生まれながらの純情と この手であなたを受けとめる
砂漠のような東京で 貴方一人のしもべとなって
花になるのよ枯れはてるまで 私は私は決めたのよ
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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