歌詞
キザな女と呼ばれても 愛した人のためならば
母にもらったこの指で 命かけてもおしくない
砂漠のような東京で 貴方一人のしもべとなって
夜もねないで女の真心 私は私はつくすのよ
決して私は言葉では 愛を知ろうと思わない
生まれながらの純情と この手であなたを受けとめる
砂漠のような東京で 貴方一人のしもべとなって
花になるのよ枯れはてるまで 私は私は決めたのよ
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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