歌詞
キザな女と呼ばれても 愛した人のためならば
母にもらったこの指で 命かけてもおしくない
砂漠のような東京で 貴方一人のしもべとなって
夜もねないで女の真心 私は私はつくすのよ
決して私は言葉では 愛を知ろうと思わない
生まれながらの純情と この手であなたを受けとめる
砂漠のような東京で 貴方一人のしもべとなって
花になるのよ枯れはてるまで 私は私は決めたのよ
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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