2023年2月7日火曜日

皆既日蝕(歌JULEPS、作詞秋元康、作曲水沢狛江・パパダイスケ)

歌詞
太陽が 青空から消えてくように 何かを見失ってた僕さ
どれくらい 思い続け 祈っただろう 願いが影になる日を 知った
小さな悲しみの月が 心に重なって 夢が隠れた
あなたとなら もう一度 光を待ち続けよう
愛の詩を歌って いつまでも あきらめないで 信じる
ニュースでも 取り上げてた星の奇跡 世界は 一瞬 瞳を閉じる
閉ざされた 孤独の中 時は味方 この手が陽射しのぬくもり 探す
神から今 与えられた 自由と休息に 夢をまた見た
あなたとなら もう一度 光を待ち続けよう
愛の詩を歌って いつまでも あきらめないで 信じる
人は誰も 空 見上げ 太陽 探し続ける
見えなくても 確かに そこにある 信じることが 日蝕

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...