歌詞
ひとつひとりじゃ 淋しすぎる ふたりじゃ息さえも つまる部屋
みっつ見果てぬ 夢に破れ 酔いつぶれ 夜風と踊る街
哀しみばかりかぞえて今日も暮れてゆく
ああ青春は燃える陽炎か ああ青春は燃える陽炎か
いつつ生きてる 後味悪さ 胸に噛みしめれば 泣ける海
やっつやめるさ 抱きあっても こころは遠ざかる安い宿
眠れぬ夜をかぞえて日々は過ぎてゆく
ああ青春は燃える陽炎か ああ青春は燃える陽炎か
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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