歌詞
ひとつひとりじゃ 淋しすぎる ふたりじゃ息さえも つまる部屋
みっつ見果てぬ 夢に破れ 酔いつぶれ 夜風と踊る街
哀しみばかりかぞえて今日も暮れてゆく
ああ青春は燃える陽炎か ああ青春は燃える陽炎か
いつつ生きてる 後味悪さ 胸に噛みしめれば 泣ける海
やっつやめるさ 抱きあっても こころは遠ざかる安い宿
眠れぬ夜をかぞえて日々は過ぎてゆく
ああ青春は燃える陽炎か ああ青春は燃える陽炎か
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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