歌詞
あの人の友だちがすまなそうに話す あいつから見せられた彼女というのが
つまらない女でとつらそうに話す 知ってるよとあたしは笑ってみせる
それよりも雨雲が気にかかるふりで あたしは窓のガラスで涙とめる
ふられてもふられても仕方ないけれど そんなに嫌わなくていいじゃないの
気を抜いて友だちはついしゃべり過ぎる あの人が町を出るわけまでもしゃべる
あたしとすれ違うと不愉快になると 知らなくていいことを教えすぎる
それよりも雨雲が気にかかるふりで あたしは窓のガラスで涙とめる
ふられてもふられても仕方ないけれど そんなに嫌わなくていいじゃないの
それよりも雨雲が気にかかるふりで あたしは窓のガラスで涙とめる
ふられてもふられても仕方ないけれど そんなに嫌わなくていいじゃないの
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