2023年3月27日月曜日

指環が泣いた(歌CHAGE and ASKA、作詞飛鳥涼、作曲飛鳥涼)

歌詞
指がちぎれてしまうほど 無理に外し 投げた指環
あなたの頬をかすめて消えた 恋の終わり 手短かに響き渡った
真綿にくるまった 嘘がもつれて 思わず口先が鍵を壊した 耳を確かめてる
あなたの言葉から あなたの言葉から思いがけぬ Oh ジェラシー
心の傷があなたの胸に(赤くただ赤く) 残るように演じつづけてた
ころがるように響いた名前 風も迷う 部屋の片隅
時間を変えるのが時間なら 恋は恋で変えられるしかなかった
瞳を見つめたときに 嘘がわかって 瞳をそらしたときに 距離がわかった 赤い石が泣いた
あなたの言葉から あなたの言葉から思いがけぬ Oh ジェラシー
投げた指環にやけに輝く(赤くただ赤く) ガラス窓を見つめつづけてた
あなたの言葉から あなたの言葉から思いがけぬ Oh ジェラシー
心の傷があなたの胸に(赤くただ赤く) 残るように演じつづけてた

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歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...