歌詞
悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が 来るまで心を閉じたまま
暮らしてゆこう 遠くで汽笛を聞きながら 何もいいことがなかったこの街で
俺を見捨てた女を 恨んで生きるより 幼い心に秘めた むなしい涙の捨て場所を
さがしてみたい 遠くで汽笛を聞きながら 何もいいことがなかったこの街で
せめて一夜の夢と 泣いて泣き明かして 自分の言葉に嘘は つくまい人を裏切るまい
生きてゆきたい 遠くで汽笛を聞きながら 何もいいことがなかったこの街で
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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