2024年8月19日月曜日

夏の少女(歌南こうせつ、作詞南こうせつ、作曲南こうせつ)

歌詞
目を覚ましてみると 白い砂は焼けて まぶしい日ざしと いたずらな瞳が 僕をまどわす
ほほえむ君の顔が 夏の空に溶けてゆく
おまえは僕のために 生まれてきた様 なぜかそんな感じ
ラララ 夏の少女よ 強く抱きしめて 二人のすべてを ここにしるしておこう
暮れゆく浜辺には 君と二人だけ 心もゆくままに 波間に漂えば 夏も終わり
泣いてる君の顔が 季節を変えてゆき
冷たい潮風が 熱い胸をぬけて 思い出は涙にゆれる
ラララ 夏の少女よ 強く抱きしめて 二人のすべてを ここにしるしておこう
ラララ 夏の少女よ 強く抱きしめて 二人のすべてを ここにしるしておこう

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水あそび(歌童謡・唱歌、作詞東くめ、作曲滝廉太郎)

歌詞 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ