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星になった嘘(歌山下久美子、作詞竹花いち子、作曲亀井登志夫)

歌詞
ゆうべ…私の恋が死んだよ なのに…花束も届かない
たった…95日の恋だったよ いつも…いくつも謎めいて 危い女のふりをしてた
ひとつも見抜いてもらえなかった嘘が 行き場をなくして 夜空に逃げた
星になった嘘はほんとの気持ち 星になった嘘はおわりのしるし
もっと輝いて 伝えてほしい 星になった嘘は迷子のわたし
いつも…あなたの夢と寝てたよ あまく…うなされて目がさめた
ちょっと…涙のように見えるよ 真珠…手のひらでゆれてる
思いだすものは 捨てなくちゃね
はじめはちょっと気取ったつもりの嘘が 一人歩きして帰ってこない
星になった嘘はほんとの気持ち 星になった嘘はおわりのしるし
もっと輝いて 伝えてほしい 星になった嘘は迷子のわたし

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