歌詞
バスを待つ間に 涙を拭くわ 知ってる誰かに見られたら あなたが傷つく
何をとり上げても 私が悪い 過ちつぐなう その前に 別れが来たのね
どうぞ口を開かないで 甘い言葉 聞かせないで 独りで帰る道が とても辛いわ
バスを待つ間に 気持ちを変える つないだこの手の 温もりを 忘れるためにも
どうぞ顔をのぞかないで 後の事を 気にしないで 独りで開ける 部屋の鍵は重たい
バスを待つ間に 気持ちを変える うるんだその目の 美しさ 忘れるためにも
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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