2025年5月16日金曜日

吟遊詩人の唄(歌甲斐バンド、作詞Leo Sayer、作曲甲斐よしひろ)

歌詞
今日も枯葉の街 肩を落として 軽やかに流れ行く風が 道づれさ
安いオンボロのギター これがおいらの命 数えきれない明日に 歌を歌って
このお茶はとっても とってもあたたかい ずっと前にすぎて行った 君のように
浮かぶ雲よ もしも あの娘を見かけたら 歌うから このメロディーを 運んでおくれ
そうさ おいらは 君をさがし歩く 愛を奏でながら 街から街へと
オー 雨をしのいで オー 通りをよけて
すべての人よ 想い出しておくれ 苦しい時や 悲しい時のために
人生につきものの 嘘や偽りなどは 何もない この哀れな ギター弾きの歌を
そうさ おいらは 君をさがし歩く 愛を奏でながら 街から街へと
そうさ おいらは 君をさがし歩く 愛を奏でながら 街から街へと
そうさ おいらは 君をさがし歩く 愛を奏でながら 街から街へと

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歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...