歌詞
時には母の ない子のように だまって海を みつめていたい
時には母の ない子のように ひとりで旅に 出てみたい
だけど心は すぐかわる 母のない子に なったなら だれにも愛を 話せない
時には母の ない子のように 長い手紙を 書いてみたい
時には母の ない子のように 大きな声で 叫んでみたい
だけど心は すぐかわる 母のない子に なったなら だれにも愛を 話せない
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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