歌詞
鏡に映る わが顔に グラスをあげて 乾杯を
たった一つの 星をたよりに はるばる遠くへ 来たもんだ
長かろうと 短かろうと わが人生に 悔いはない
この世に歌が あればこそ こらえた涙 いくたびか
親にもらった 体一つで 戦い続けた 気持よさ
右だろうと 左だろうと わが人生に 悔いはない
桜の花の 下で見る 夢にも似てる 人生さ
純で行こうぜ 愛で行こうぜ 生きてるかぎりは 青春だ
夢だろうと 現実だろうと わが人生に 悔いはない わが人生に 悔いはない
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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